富山市を抜けた水橋から、しんきろうラインを50kmほど走って、朝日まで。
親不知の国道区間は行き交う車が怖く、二度と走りたくないので、泊から糸魚川(梶屋敷)まで再び輪行。
自転車でもうひと駅さきまで、いこうかとも思ったが、列車が連絡する泊駅までにして正解。
発車30分も前に乗り込んだのだが、その直後、富山方面からの当駅終着列車がついて、あっというまに満席。
ほんとに、どのローカル線も、乗り鉄野郎が多すぎる。あと、中国人も異様に多い。
富山市を抜けた水橋から、しんきろうラインを50kmほど走って、朝日まで。
親不知の国道区間は行き交う車が怖く、二度と走りたくないので、泊から糸魚川(梶屋敷)まで再び輪行。
自転車でもうひと駅さきまで、いこうかとも思ったが、列車が連絡する泊駅までにして正解。
発車30分も前に乗り込んだのだが、その直後、富山方面からの当駅終着列車がついて、あっというまに満席。
ほんとに、どのローカル線も、乗り鉄野郎が多すぎる。あと、中国人も異様に多い。